☆指定店モデル☆
2025年無線LAN搭載型ワンボディタイプ。
「JMA-520」「JMA-401」「MSSS」「LSM」の最新のレーダー取締機に完全対応。業界最高水準の受信感度はそのままに、正確無比な「フィルタリング」機能で特定車両や自動販売機による誤警報も85%カット。
さらに、「プリアラート機能」によりKバンドレーダー波をいち早く警告し、取締機と確定した時点で警報を最大化。高精度なマップマッチングで高架下やトンネルでも走行状況を判別。不要な警報を極限まで排除。
レーザー式移動取締機「LSM」や新周波数を含むレーダー波可搬式取締機「MSSS」の受信/識別はもちろん、最新のKバンドレーダー式可搬式取締機「JMA-520」、レーダーパトカー「JMA-401」の識別と警報を実現。 現在国内で稼働が確認されているすべての可搬式取締機に完全対応しました。

レーダー波を検知すると、ユピテル独自の「フィルタリング」機能で、最新のレーダー取締機(JMA-520/JMA-401/MSSS)かその他のレーダー波かを正確無比に識別し警報します。
さらに、特定車両が出す電波と自動販売機のレーダー波による誤警報も85%カットしました。
Kバンドレーダー波を受信した際に取締機の可能性を予告する「プリアラート」機能を新搭載。都道府県ごとの配備状況に応じてON/OFFを自動切換。未導入エリアでは不要な警報を抑制します。
プリアラートはアニメーションによる警報に加え警報音の有無も選択可能。従来モデル以上の正確な識別を実現し、より安全で快適なドライブを実現します。

受信感度や警報レベルなど、ご自身のドライビングスタイルに合わせた各種カスタマイズが可能。不要な警報を排除することで、運転者だけでなく、同乗者も快適なドライブを実現します。また、万が一不要な警報が起きてしまった場合でも”iキャンセル”や”マイキャンセルエリア”機能で誤警報を繰り返しません。
自動ドアなどの誤警報に対し、SUPER CATでは自動で識別・登録。
わずらわしい手動の設定が不要で、次回以降は警報を行いません。[特許 第3902553号][特許 第4163158号]
※イメージ
レーダー探知機は速度取締機以外の電波も受信することがあります。例えば、周波数や変調方式が全く同じである自動ドアのセンサーなどです。マイクロ波を高感度に捕らえることを命題としている以上、これらの誤作動源からの電波を受信することは理論上さけられません。
だから、誤警報低減機能が必要なのです。
SUPER CATは誤警報地点を手動操作することなく、自動的にキャンセル登録。運転に集中できます。
オプションのOBDⅡアダプターで車両情報を取得することで、本機への電源供給はもちろん、エンジン状態や水温などの車両の健康状態を把握。車の燃費を意識することでエコドライブを実現します。
車種/OBDⅡアダプターの種類によっては選択できない項目があります。

わき見、居眠りを警報。
※EWS-CM1は接続できません。

無線LAN搭載モデルのため、エンジンONで各種データを最新情報に自動で更新。
最新の取締情報の警告など取締機だけではないリアルタイムな警報で安全運転をサポートします。
※無線LAN機能の使用には、インターネットに接続可能な無線LAN環境が必要となります。
公開取締情報や、速度取締り指針の情報を、日付・時間・場所に合わせてリアルタイムに警報します。
テロップ表示の他、取締路線が公開されている場合、その路線を点滅してお知らせします。[特許 第5899530号]

GPSクイック測位や「ジャイロセンサー」「G(加速度)センサー」「気圧センサー」「照度センサー」の4つのセンサーによる照合で高速と一般道、トンネル内などGPSだけでは判別できない場所も正確に補完します。

全球測位衛星システムの高速かつ高精度測位を実現する「u-blox社製測位エンジン」を搭載。
※イメージ
SUPER CATは、微弱なレーザー光も逃さないエスフェリックレンズと専用高利得アンプIC、水平約60度の広範囲探知により他社をはるかにしのぐ超広範囲探知を実現。
探知範囲は最大14倍。
※自社調べ

一般的に、探知範囲を広くしたり長くすると、取締レーザー光に似た妨害光の影響を受けやすくなり、誤警報が多くなります。SUPER CATは独自のフィルタと判定システムの採用で「超広範囲」「長距離」「高精度」の並立を実現しています。

※イメージ
走行中発見したオービス・取締りなどの情報をカンタンに本体登録できる他、ユピテルのサーバーにもカンタンに投稿できます。

高解像度3.6インチフルカラー液晶と静電式タッチパネルで、軽いタッチで誰でも簡単に直感的な操作が可能。

画面のデザインは以下の6種類。マップ表示は縮尺を4段階で変更でき、見やすい範囲で警報ターゲットの表示が可能です。
プリセットは8種類、14通りの配置選択から設定が可能。
マップ
デジタル時計
プリセットA~H
フォトフレーム
衛星情報
ハイブリッド※
マップ
デジタル時計
プリセットA~H
フォトフレーム
衛星情報
ハイブリッド※
マップ
デジタル時計
プリセットA~H
フォトフレーム
衛星情報
ハイブリッド※
※トヨタHV車のうち適応車種で、OBDⅡアダプター接続時のみ表示
画面のに設定可能なプリセットは、8種類14通りの配置選択からアナタだけの表示項目を自由に選択してお好みの待ち受け画面が設定可能。
プリセットA
プリセットB
プリセットC
プリセットD
プリセットE
プリセットF
プリセットG
プリセットH
プリセットA
プリセットB
プリセットC
プリセットD
プリセットE
プリセットF
プリセットG
プリセットH
プリセットA
プリセットB
プリセットC
プリセットD
プリセットE
プリセットF
プリセットG
プリセットH
ベースカラーは6色から選択できます。

お好みの画像を待受画面の背景に設定できます。

















さらに、背景画像の明るさを10 段階で設定することができます。

忘れがちなオイル、オイルエレメント、タイヤ、バッテリーの交換時期を日数や距離でリマインダー設定できます。

ダッシュボードへの直付けはもちろん、弊社独自の特許を取得したボールジョイントブラケットを使用することで、取り付けも簡単に行えます。
また宙づり取り付けステーも付属しているため、フロントガラスと天井のすき間に取り付け可能です。
※取付画像はイメージのため、必要な配線を省略しています。ご使用の際は正しく配線を行わないと機能しません。

フロントガラスと天井のすき間に取り付けが可能。

特許取得
角度調節が出来るボールジョイントブラケット(特許取得)を採用[特許 第5196331号]

取締レーダー波/レーザー光を受信したり、注意度の高いオービスや取締エリアなどのGPSターゲットに近づくと、各種待受画面から警報画面(マップ)に切り替わり警報します。

| 警報1000m切替* (初期値) |
ターゲットの手前1kmから警報画面(マップ)に固定され警報します。 |
|---|---|
| 警報500m切替* | ターゲットの手前500mから警報画面(マップ)に固定され警報します。 |
| 待受固定 | 待受画面で固定され、画面下にテロップ表示で警報します。(テロップ警報) |

レーダー波受信時の警報音は7種類、レーザー光受信時の警報音は3種類から選択できます。
オービスや取締エリアなどに近づくと、アラートCG&Photoやイメージ写真でお知らせします。
業界最多全国4500件以上の実写を収録(オービス約600件、取締・検問エリア3900件以上)



警報時やお知らせ時に画面右下に各種警報を表示し、必要な情報を確認できます。

画面左上に駐車禁止エリアアイコン、車上狙い多発エリアアイコン、WLANアイコンを表示します。
駐車禁止エリア、車上狙い多発エリアではアイコンを表示し、エリア外では表示しません。無線LAN接続をすると表示します。

公開取締情報や、速度取締り指針の情報を、日付・時間・場所に合わせてリアルタイムに警報します。
テロップ表示の他、取締路線が公開されている場合、その路線を点滅してお知らせします。[特許 第5899530号]

公開取締情報は、取締情報がある路線に進入した際に自動的に表示します。

各都道府県警察署管内の一般道路及び高速道路について、交通事故発生状況の分析や地域住民からの要望等を基に、速度取締りを重点的に行う路線、時間帯等を明らかに示したものです。警察署単位でまとめられた指針です。
交通事故発生状況等の交通実態や速度抑制の必要性などを基に各都道府県内における速度制限や交通取締りの方針を示したものです。警察本部でまとめられた指針です。
ゾーン30規制区域に近づくとお知らせします。住宅密集地域での安全走行を促します。

2014年から導入が増えつつある、信号機のない環状交差点「ラウンドアバウト」。進行方向にラウンドアバウトがあると、あらかじめお知らせし、注意を促します。

衛星通信技術をレーダー探知機に応用。肉眼で確認できない遠方の取締機からの微弱な電波であっても、電波を増幅させることで、取締レーダー波を的確に識別し、驚異的な超高感度を実現します。

自動ドアなど取締機が設置されていないにも関わらずレーダー波の受信警報がよく鳴る地点やGPS ターゲットを警告させたくない時点を登録することで、そのエリアでのレーダー警報音をカットします。
必要のない反対車線のオービス等の警報をキャンセル。
時速20km未満で走行中または停車中の不要な警報をカット。
※GPS測位できない状態では、走行速度に関係なく警報します(別売品のOBDⅡアダプターで接続されている場合を除く)。
低速走行中は受信感度を抑え、高速走行では感度を高めることで、速度に応じた最適な受信感度を自動的に調整。
※GPS測位できない状態では、走行速度に関係なく警報します(別売品のOBDⅡアダプターで接続されている場合を除く)。
警報速度:レーダー受信警報を行う速度を設定します。
警報レベル:レーダー受信警報を行う受信レベルを設定します。
前回電源をOFFにした時刻と自車位置情報を最大6日間記憶し、GPS衛星位置を予測。現在の自車位置をすばやく測位します。
※クイック測位は、最後に本機を電源OFFしてから6日間以上経過した場合や、最後に本機を電源OFFした時と、次に電源ONした時のGPS衛星の状況が異なる場合、GPS波の受信を妨げる遮蔽物や妨害波がある場所で本機を電源ONした場合は機能しません。

GPSに加え、「ジャイロセンサー」「G(加速度)センサー」「気圧センサー」「照度センサー」の4つのセンサーを搭載。自車の進行状態を検知して全国地図と照合し、ルート高精度に補正します。また、車内の状態に合わせてディスプレイ輝度を調節します。

標高データで自車位置の特定を補完。安定した道路識別が可能となり、不要な警報を防げます。

※Photoshop等画像編集ソフトを使用し画像を作成される場合は、JPEG保存形式をベースラインにて保存してください。プログレッシブ形式は非対応となります。
待受画面のフォトフレームで表示する画像の設定をします。
フォトフレームの写真の切替時間、切替時のエフェクト、写真の表示範囲の設定を行うことが出来ます。

オープニングや各警報時に流れる音をお好みの音楽などに変えることができます。

お好みの画像をオープニングで表示することができます。

英語ボイスを含む5種類のボイスを楽しめます。
サンプル音声 ※クリックすると音声が流れます。
感圧式タッチパネルでは、操作する時に本体がのけ反ってしまうことがあります。静電式タッチパネルなら軽いタッチで操作が可能です。
レーダー探知機は設計から生産まで自社で行っています。さらに、保証期間はお買い上げ日から3年間。安心してご使用いただけます。
